足立区 耐震工事 のことなら添田建設1級建築士事務所
添田建設は足立区耐震工事登録店です。 適正価格で耐震補強

  耐震診断士・1級建築士のいる足立区の耐震工事登録店です。

 
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耐震・地震 に不安のある足立区にお住まいの方に朗報です。

阪神・淡路大震災では、6,433名の尊い命が奪われました。その原因の83.3%が建物の倒壊です。地震発生から15分以内に97%の方がお亡くなりになられております。食料品の備蓄も大切ですが、まずは、地震の第一波から生き抜かなければ、全てが無駄になります。
大地震から生き抜く有効な対策は、「建物の耐震化」以外にないといっても過言ではありません

平成16年の新潟中越地震以降、福岡県西方沖地震、平成17年7月23日に発生した千葉県北西部地震では、足立区は「震度5強」の地震に見舞われるなど大地震が多く発生し、今後も、いつどこで発生してもおかしくない状況にあります。

そこで、震災時に、家屋倒壊から人命を守り、二次災害の危険を回避するため、平成18年から、建物の「耐震相談」から「耐震診断」・「耐震改修」まで、安心して任せられる仕組みが整ってきています。

新潟中越地震 当社専務 添田浩二撮影

目標:現在の耐震化率63%を10年間で90%に

足立区では、耐震診断士・改修施工者の区登録制度を開始しています。

添田建設は登録業者です。
添田建設では、足立区がこのようなことを前向きに考える以前から耐震について真剣に考えてきました。

あなたもマイホームの耐震について気にされていると思います。

自分の住まいが大地震で大丈夫なのだろうか?

もちろん診断や工事にどのくらいの費用がかかるかも心配なはずです。

足立区にお住まいの方には、診断にも助成されます。

耐震診断の助成に 上限金額10万円
木造住宅改修工事の助成に 50万円まで。


まずは、あなたのお住まいの診断を行い、何を行わなければいけないか考えればいいのです。


助成について

あなたのマイホームが足立区の助成金が使えるかわかります。

助成内容 主な対象要件 助成金額
耐震診断助成 昭和56年5月以前の旧耐震基準で建築した住宅で区登録耐震診断士が行う診断費用 上限金額10万円
木造住宅耐震改修工事 昭和56年5月以前の旧耐震基準で建築した住宅で、区登録耐震診断士による精密診断の結果、補強が必要とされた住宅の改修工事費用 対象工事費用の1/3以下で上限金額が50万円

※ 耐震助成には、区内に1年以上住んでいること。特別区民税を滞納していないことなどの条件があります。詳しくはお気軽にお問い合わせください。

診断から助成金が出るなら・・・

相談してみたい。
そう思われる方も多いことでしょう。

添田建設では、申請のお手伝いもしています。

ご相談前に以下のものを準備できるか確認ください。

あなたが二度手間にならないためにも、添田建設のお声掛けいただく前にご用意していただきたいものがあります。

助成の対象条件として、

昭和56年5月以前に建築した建物

とあります。

今までお問い合わせいただいた方の多くは、
そんなの覚えていないな。
無理のないことです。
私だって自分の住まいをいつ建てたかなんてもう覚えていませんから(笑

そこで、ご用意していただきたいのが、

建物を建てたときの、 「確認申請書」 か 「建物の謄本」 ならいかがでしょうか。

こちらの資料であなたのお住まいが昭和56年5月以前に建てられたか確認することができます。

ご用意いただき、下のお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせもお気軽にどうぞ
03−3899−1484

お約束いたします。

こちらから、一方的な訪問などはいたしません。

むしろ、訪問の苦手な技術者集団が添田建設です。
訪問していただきたい方は、その旨、お声掛けください。

耐震診断の相談の前に今少し耐震について勉強したい方は限定30名に無料で耐震工事などについて誰でもわかる資料をプレゼントしています。 耐震セットプレゼントはこちら



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